三号曰く
「やっと製作が軌道に乗ってきた」
とのこと。
そうだね・・・
締め切りまであと1週間を切ってから
ようやくエンジンがかかった印象です。
ボード組みに入ると実際のスーツの造形が見えてくるので
仮に製作スピードが遅かったとしても
スーツが出来上がっていくのを実感できるようになりますから
嬉しくなりますね。
しかし、これからも地獄のような作業が待っているのです・・・
何が一番辛いかって、それはやはりラリッサの折り返しでしょうね。
表から見えない部分ですし、形状の変化もないので
作業を進めているという実感が湧きにくいのです。
前回のスーツ製作では松陽祭の3日前辺りから
毎晩家にパーツを持ち帰って作業していましたが、
あまりに単調な作業に発狂しそうになりました。
今回はパーツの分割も少ないですし、
人数もいるのでそこまで大変でないかもしれませんけれど。
銀のラリッサを手に入れ、
やっとタタンカナイザーの腕が100%完成しました!
前回のように大きすぎてずれることもなく、
動きにも殆ど干渉しません。剣も振り回せるよ!
二号「いいなあ、俺も付けたい」
そうですよね。付けたいですよね。
ラリッサさえあれば今すぐにでも作れるのですが・・・
私も3人揃うのが待ち遠しいです。
というより早くマワンカさんを見たいです(笑)
ただ単に私が青系女戦士を好きなだけなのですけれど。
<作業内容>
●肩画用紙型紙製作
●肩ボード切り出し・組み
●腕パーツ完成
●頭部額パーツ修正
最近は全員で作業を同時進行するようになったので
私も全ての作業を把握できていないのが現状です。
他の人が必死に作業している所で
カメラばかり触っているのも申し訳ないので
写真もあまり撮れません。
時間も無いため、
制作風景の紹介は全て完成した後にしようと思います。
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