「映画製作に関わりたい」とのことですが、
既に映画は完成しております故、
残念ながら仕事は残っておりません。
また、もう一つお伝えしておきたいことがあります。
映画製作に関して以前、↑の記事でも書きましたが、
私は既に松陽高校の生徒ではありません。
映画製作を始めとするタタンカナイザー企画全般に関して、
私が関与できる範囲は非常に限られております。
入手できる情報もごくわずかです。
そちらの素性が分からぬ以上、
私には松陽祭本部への口添えすらできないのです。
本当に企画に関わりたいのであれば、
ここにコメントを書くのではなく、
松陽祭本部へ足を運んでください。
上記の記事でもそう申し上げたはずです。
いずれにしろ、今から協力を申し出るのでは遅すぎます。
映画製作だけでなく、松陽祭関連の他の仕事についても同様です。
松陽祭本部は、前年度の松陽祭終了直後から動いています。
一般の生徒が体育祭に湧く5月の時点で、
既に本格的な活動に入っているのです。
8月も中旬に入った今となっては、
もう企画も大詰めとなり、部外者を受け入れる余裕はないでしょう。
5月にコメントを書き、上記の記事をお読みになった時点で
松陽祭本部に直接出向くことはできなかったのでしょうか?
少し厳しい言い方になってしまいますが、
ひやかしではなく、本当にやる気があるのであれば、
自分で動くほかないと思います。
それでも、どうしても映画製作に関わりたいのであれば、
幾分時間はかかりますが、方法はあります。
来年度の松陽祭本部役員になり、新しい映画を作るのです。
現在、予算や仕事量の関係から、
来年度以降、映画製作を続けるのは厳しいだろう
という見方が強くなっております。
しかし、制作へ向けて熱意のある人達が集まれば、
新作映画の制作も不可能ではないと思います。
是非御検討ください。
今回もあまり具体的な返答ができず、申し訳ありません。
少しでも質問者様の参考になれば幸いです。
p.s.
私への連絡事項がある場合は、web拍手のコメント機能ではなく
ブログ記事のコメント機能をお使いください。
今回は偶然、すぐに気が付くことができましたが、
拍手コメントは普段確認しないため、
しばらくコメントを読まない場合があります。
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